北海道アイヌ協会札幌支部は都合が悪くなると何故か議事録を請求しても出さない(取っていない)
領収書も紛失したと開き直る・・・・・
出てきた領収書は何故か、事務方の筆跡の領収書がボロボロと出てくる・・・・・
事務方の言い訳は「アイヌで字が書けないから代筆した」と言うが、これって重大な失言じゃないだろうか?
それに、字の読み書きが出来る人の領収書は何と弁明するのだろうか?
札幌支部の事務方
タハラ・リョウコ
ササキ・ヨウコ
マツダイラ・トモコ
この三名の筆跡の領収書ばかりが他人名義で出てくるのは何故でしょうね?
切られた領収書のお金の出所は税金が全て。
そして、この上記三名は札幌市の嘱託職員!!
筆跡が本人達のものなら「完全な公金横領」
札幌支部の不正経理というだけの問題ではない。
増してやこの者達は不正が発覚後も市の非常勤職員として小金湯のアイヌ文化交流センターでアイヌ活動をしている。
アイヌ協会の役員人事は支部長が役員を決める決定権があり、市の嘱託職員と言えども「支部長様の言いなりにならないとなれない」
http://www.city.sapporo.jp/shimin/pirka-kotan/
(ここは札幌市民の財産なのに札幌支部が私物化占拠している施設。ここで、利権役員の一族がギャラ欲しさに修学旅行の子供達とかに意味の解らない講演をしたりしている・・・あのね!アイヌを貶める事にしか繋がらないから本当に辞めた方が良いよ)
面白いのは、生活に困窮している者が生活相談員になるという訳の解らん人事。
すなわち、仕事をやるから俺のいう事を聞けよ!
敵に回すと仕事も政策も受けさせないぞという独裁政治。
アイヌなんて昔からこんなもの・・・ねっ!働かない男や不正に対して「おぉ〜可哀想なアイヌの兄弟たちよ」とか吠える「宇梶静江さん」
非常勤の給料は札幌市が支払うのだが、こうした犯罪が起きても市はノータッチ!どころかアイヌ政策室は
アイヌ協会役員様の出先機関。
それだけではなくハローワークアイヌ窓口の職員(労働局嘱託職員・この人達の件も次回実名で触れます。)も
アイヌ協会の出先というより手先要員。
以前、アイヌ政策室で働いていた市の職員が、アイヌの異常な要求と態度にうつ病になり移動や長期休暇を申し出た人が大勢いる事実をアイヌは知る必要がある。
行政が何の手立てもしないのなら、こうした横領事件は然るべきところに持ち込まれるのが道理。
本当は役員を選出した支部長様が率先して行うべき事柄であるが、身内で固めているから出来ないのか
それとも自らが・・・・・
偽造領収書のお金は何処に消え誰が使ったのか何の目的であるのか明白にして処罰し
それから、不正対策に着手しなければ何の意味もあるまい・・・?
誇り高いアイヌコンプレックスのアイヌの皆さん、どう思います?
(札幌支部の不正経理が発覚した時の監査役・ナカハラ・キイチ氏・ナラキ・キミコ氏。貴方達は関係書類も帳簿も整備され
適正に執行されたと札幌支部の処理について認めていますが・・・・)
続く
追記
アイヌ民族党の領収書・・・
住所の記載もなければ連絡先の記載もない・・・・
おまけに何かの紙切れにコピーしたような複写のない領収書って何?
萱野氏が、こうした領収書を出しても何の不思議もないが・・・・
アイヌのビッグママとか言われてる宇梶静江さん
こうした税金集りのアイヌに貴方がヨモギを煎じて飲ませてあげなきゃ・・・勿論貴方も
- 後進民族 アイヌ 拝啓「北海道アイヌ協会札幌支部支部長・事務方役員様・その壱」:2012-02-15 (via nandato)
(itokonnyakuから)